救急・災害対応事業部

事業部の目的

 

当事業部は、大規模災害など様々な災害が起こりうる中で危機管理に対する備えを万全にし、国内外の救急医療、災害対策を向上させる研究を行います。

特に、危機管理に対する備えで不足している「医療用酸素ガスボンベの備蓄及び付属器具類の普及」に注力する事を推進します。

理念

 

我が国はこれまで様々な災害に見舞われ、数々の苦い経験をしてきました。

 

今後も大規模災害の発生が予想されております。また、テロ災害等の新たな脅威にされされつつあります。

 

当事業部は、緊急・災害の現場で起きた過去の様々な問題を発見し、想定される問題を自然科学・医学・社会学・経済学などの幅広い分野から捉えて問題点を探求し、その対応策などにも広げた研究を行います。

 

そして、その研究成果を関係機関や関係省庁などに提言していきます。

酸素ボンベ規格の違いで発生する医療現場の混乱を解決

担当役員

 

専務執行役員:YUKIO SHIMIZU

常務執行役員:MASAYUKI AIKI

執行役員:SHU IIJIMA

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